2018年3月21日水曜日

教師免許審査 いろいろやっている 2/22(木)

平成30年2月22日(木)

 今日は医師会の役員会 

 そして浜ちゃんの店で少し飲んだ。オーボエとフルートの人が来ていた。

 ギターの鹿野さんが来ていた。

 疲れたのでビール1杯飲んで帰った。

 三線 追い込まれている。教師免許の受験日が近い。来月の3月18日(日)
 なかなか覚えられない。

 いやり  あぶじゃーま(早調子) 安里屋節(早調子)


 大浦越路 前にコンクール(優秀賞)でやったのにすっかり忘れている。

 たらくじ 覚えているが一部不鮮明に。しかも恐ろしいことに、優秀賞の蔵ぬ花(くら ぬ ぱな)まで課題曲。この二つの曲は似ているので、同時に練習すると大変なことになる。つまり、ちゃんぽんになり、共倒れになる。
 仲良田節(なからだ 節)まで手が回らない。

 稍(やや)もすると、覚えたはずの鳩間節(早調子)も飛んで行きそうだ。

 結局、課題曲

 1)越城 必須

 2)本調子 たらくじ 仲良田節  いやり節  蔵ぬ花 から1曲。

 3)二揚げ 月ぬ真昼間 仲筋 ぬ ぬべーま  小浜節  大浦越路 から1曲

 4)早調子  鳩間節  山崎ぬあぶじゃーま  安里屋節  まみとーま  から一曲

 早調子が手強い。手が歌とバラバラになり、散って行きそうである。

 いろいろ超えなければならない壁が多すぎる。

 追い込まれている。


 あと、子供の受験とで大変・・・・

曲を覚えられない 平成30年2月21日


平成30年2月21日(水)晴れ

 昨日、医師会のボーリング大会 飲み会。

 しゃぶしゃぶの食い放題。

 しかし、この手のもの 食の安全は大丈夫か?

 故に今日はバテ気味。

 三線 遅れている なかなか覚えられない。

 課題曲がたくさんあり、参っている。

 早調子の曲も慣れていないので難しい。

 安里屋節 なんどやっても指が合わない。合うときもあるが少ない。
 いやり も 山崎も覚えなくはならない。

 大浦越路も忘れている。

 まみとーま も覚えていない。


 困った 困った

2018年3月14日水曜日

小浜節 A# トライ

https://youtu.be/NnZvZxEV1EE

小浜節 A#で唄ってみました。


ちょっと唄ってみました。最近、「脱力」ということに気をかけています。高い音程のところこそ脱力して歌いたい。下手くそにいってもいいじゃないか。下手くそに唄っても次はうまく歌えるかもしれないじゃないか。

2018年3月13日火曜日

カーリング 吉田知那美選手の英会話 その2


貴重秘話!『‎吉田知那美』中二で全日本に勝ち当時話題の少女たち!
カー娘・秘蔵・鈴木夕湖・吉田夕梨花

こんばんは 
 
 山登りをする方からレスをいただきました。

 「私は山に登るのですが、ヨーロッパも、アジアもガイドは基本英語。
 目的は、はっきりしているので抑えるところはおさえてkeep smile」とのこと。

 英語を道具として使う というのは、まさに山ではそうなのでしょうね。

 山ではけっこう色々なことを話されると思うのですが、あくまでも山に関することだけ。

 もっと端的な例を思いつきました。

 プログラム言語です。

 プログラマーたちは、プログラムを英語で作ります。

 しかし、だからと言って、「プログラマーをみて英語ができるのか すごい!」と感心する人はいない。

 本人たちも、自分らが英語ができる、とはツユとも思っていない。

 自分の作ったプログラムで自分を評価してくれ、ということだけでしょう。

 アルピニストも同様。カーリングの選手も同様です。

 プログラマーにとって、また、山に登る矢内先生にとって英語は単なる道具です。

 カーリングの吉田選手、あるいは藤沢選手も上手に外人記者のインタビューに答えているな、と私は思いました。

 でも彼女らクラスになると、どこに行ってもあのようなインタビューを受ける。
 しかも内容はいつもだいたい同じです。

 また、各国のカーリング選手といろいろ話すこともあるでしょう。
 実際、皆、友人のようです。
 話題はもちろんカーリングのことです。
 「あの時、どう作戦を立てたの? どう考えたのか?」などなど。

 彼女らにとって英語は、プログラマーの英語と同じなのです。

 だから、どうなのか?  悪いのか?

 いや、逆です。 偉いのです。

 彼女らは、カーリングの盛んな北見の常呂町に生を受け、幸運にもすごく他に抜きん出てカーリングの才能に恵まれていることに気がついたのです。

 藤沢選手は高校卒業後、中部電力のチームに入社し、世界で最も恐れられるスキップとなりました。
 吉田選手は、中学時代、キャプテンとしてチームを率いて、当時日本ナンバー1の北海道電力を公式戦で破っているのです。並みの才能ではありません。
 そして高校卒業後、北海道電力のチームに入社しました。

 彼女らは当たり前だけど、カーリングに打ち込んで来たんです。だから銅メダルがある。
 英語なんか何もやっていないし、彼女らにとって、そんなもの大事なものでさえない。

 別にこのことは当たり前のことであるが、意味なく英会話コンプレックスに陥っている人があまりに多いので、あえて私はこのようなことを言っているのです。

 彼女らはカーリングを見い出した。されば、我々は何なのだ。
 特に、将来のある子供らにとって、それは何なのか?
 
 それを見出すことが、もっとも大事なのではないだろうか。

2018年3月11日日曜日

カーリング 吉田知那美選手の英会話




あくまでも彼女のすごさと魅力はカーリングであるということ。これを忘れてはいけない。彼女がTOEIC 800点取るぞ、とか言って日夜、英会話の勉強をしているわけではない。そんなはずがない。そんなことをしていたら、カーリングでここまではとても行けなかったであろう。
 彼女は、彼女らは四六時中カーリングのことを考えている。
 そうでなければ銅メダルなんか取れないぞ。

 このインタビューを見て確かに彼女は英語が上手だと思う。
 それはなぜか。
 彼女らは、もう1年の半分くらいあちこちで試合をしている。海外遠征だってたくさんしている。その時に、世界各国の人といろいろ話しているのである。もちろん話題の中心はカーリング。
 また、彼女は常呂町の高校を卒業してからソチオリンピックまでの約4年間、北海道銀行に勤めてカーリングをしていたが、そこには日系カナダ人の監督がいたし、もちろんこと時も盛んに海外遠征をしていたことだろう。
 このように英語に接する環境にいたからある程度上手になるわけであるが、彼女が話せる英語は、あくまでもカーリングに関することだけである。彼女の英語を愚弄しているわけではない。英語、語学とはそのようなものであるし、それで良いのである、ということを私は言いたいのである。

 あと英会話というものは、一種のセンスみたいなものがある。何でもそうであるが、元々のちょっとした才能というものがある。彼女に英会話のそのような「才能」があるとも思う。でもそのようなちょっとした「才能」を持っている人はかなりいる。何も珍しくはない。
 だから最後にもう一度言おう。あくまでも吉田知那美選手の魅力と持ち味はカーリングなのだ、ということ。
 そして我々のやるべきことは、吉田選手のカーリングに当たるものを身につけることである。
 
 英会話 ではない。



2018年3月9日金曜日

まみとーま 指がもつれる


平成30年3月8日(木)雨

 今日は冷たい雨の降る寒い日。

 書きトレという小生考案の練習法。
 本番でのポカ、サドンデスを防ぐため、つまり、いきなりど忘れして指が止まったり間違えたりするのを予防するため必ず小生はやっている。

 まみとーま の書きトレ 難しい。
 工工四を書くのである。三線は持たない。
 指を空中で動かして、なんとか思い出して書くのである。
 簡単なようで難しい。
 書けないところは、弱いところ。あやふやな所。
 まみとーま は短い曲であるが、すごく書きトレが難しい。
 今までやった中で一番難しいのである。

 今日は昼は、カレー屋のSuage(すあげ と読む)に行き、夕方は、コーヒーハウスでカレーを食べた。

 練習は4曲を一通り。まみとーま が意外と苦戦。

 今日、ひっそりとTPP調印 よほどまずいのかどこの新聞でもほんのちょっとしか報道しない。報道規制であろう。

 今日は、柔軟体操 お休みする。
 今日はお酒を飲まずに寝た。

2018年3月4日日曜日

ビットコイン祭りがまた始まったよ

平成30年3月4日(日)くもり



ビットコインのお祭りがまた始まりそうだ。

 いつ始まり、いつ終わるかを決めている人がいる。
 それは我々ではない。
 ビットコインは、1%の人が99%のものを握っている。また、偽物も多く出回っている。
 偽物・・・図らずも先日、ビットコイン交換所のザイフが、コンピューターの故障であるが、0円でビットコインを販売するというトラブルがあった。そして、ある人が、0円で2億ビットのビットコインを買ったのである。
 この人は正直な人で、その直後、2億ビットを売りに出した。それでトラブルが発覚した。

 ザイフ側の発表によるとこのような人が7人いたという。
 この中の一人が2億ビットの売り注文を出したからこのことが分かったわけで、目立ったことをしなければ多分分からなかったに相違ない。
 この人が少しずつ(例えば1ヶ月に100万円くらいずつでも)換金していれば、事件は発覚するのがかなり遅れたであろう。
 そのようなことをしたら、この人の違法性を問えるのか?
 この人は交換所のザイフからビットコインを買って、ザイフを通して売った。
 故に問えないだろう。

 このことで私が気がついたのは、おそらくこのようなことは多かれ少なかれ世界中のどこかで、幾度となく起こっているということ。いや、意図的に起こしている人もいるであろう、ということ。それで巨万の富が手に入るのだ。

 1月に、コインチェック(和田氏が経営)という交換所がハッキングされ顧客のビットコイン540億が盗まれたという。盗まれたビットコインは、どうなったのか。
 犯人は盗んだビットコインを、なんと、自分の交換所に入れて他所へ売りさばき換金したそうだ。このような交換所はダークサイトと呼ばれている。ネット上のものだから誰でもどこからでも利用できるのである。このようなダークサイトでは、普通の相場より安くビットコインを売っている。実際に日本からでも買えたという。

 コインチェックは、倒産するしかないであろう。

 また、このようなダークサイトがザイフのやったようなことをやって、偽のビットコインをたくさん作っていることだろう。

 このような状況を考えると、ビットコインではまず儲かることはない、と考えるのが真っ当な考え方であろう。

 相場の上がる時期も下がる時期も、ごくごく少数の人が決め、仮に儲かったとしても、預けていた換金所は潰れたりする。潰れたらもちろんお金は戻らない。ビットコインで虎の子のお金をうまい具合に増やして3億円になったが、不幸にもコインチェックに預けていて、未だに出金できない人がいる。というか、コインチェックに預けていた人は出金など二度と出来ないと考えるべきだろう。
 あと、偽物も多い。

 儲からない、と思うのが妥当であろう。
 しかし、それでは収まらない人がたくさんいる。ビットコインの99%を所有している1%の所有者である。
 最近、ビットコインの相場が上がり始め120万となったが、この人たちがお祭りを始めただけだろう。また、すぐに100万くらいまで下がるさ。
 このようなお祭りを繰り返すだけ。


 まあ、近寄らないことが無難だろうな。

 最近また三線のことを書いているが、今は下書きの段階である。 

 乞う ご期待